|  | 連続セミナー「渋谷テクニカルナイト」は、IBM のとりくんでいる多様な新技術を、週変わりでご紹介していく無料セミナーです。主に技術者向けに、製品、近々製品になりそうなもの、今後のトレンドなど各種ご紹介していきます。場所は交通の便の良い渋谷の駅ビル、忙しい人でも参加可能な金曜夜を中心に価値のある情報を各種ご提供していきます。どなたでも参加できます。
本セミナーは終了しています
開催概要
| 開催日時 | 5月15日(金)
18時45分~20時45分 最長2時間(受付開始 18時30分) |
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| 開催場所 | IBM SWCOC セミナールーム
渋谷区道玄坂一丁目12-1(渋谷マークシティウェスト18階) |
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| 定員 | 60名 |
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| 主催 | 日本アイ・ビー・エム株式会社 |
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講演内容
オープンソース時代のWebアプリケーション・フレームワーク
~Web application componentsの例~ | 二上 哲也 / 木村 迅 |
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Java言語によるアプリケーション開発の生産性を向上させるため、これまでJ2EEを補うフレームワークが多数開発されてきました。
IBMが提供するWeb application componentsもその一つであり、250件以上のプロジェクトで再利用されています。
同フレームワークは、2000年にMVCフレームワークとして誕生して以来、その進化の過程でDAO生成ツールやJavaバッチ・フレームワークを取り込み、フルスタックなフレームワークとして現在に至っています。
当セッションでは、関連技術の変遷に沿って同フレームワークが遭遇した技術的課題や解決策をご説明するとともに、Struts/Spring-Frameworkなどのオープン・ソースと協調するための取り組みなどをご紹介します。
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|  | 二上 哲也
日本アイ・ビー・エムのエグゼクティブITアーキテクトであり、サービスにおけるソリューション&アセット全体のリーダー。フレームワークからCBD、SOAまでのアプリケーション・アーキテクチャー全体を様々な大規模プロジェクトで構築している。 |
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|  | 木村 迅
Javaフレームワーク「Web application components」の設計/開発を担当するITアーキテクト。同フレームワークの現場展開を通じて知的資産の収集と適用を推進するとともに、金融系Webシステムにおけるアプリケーション・アーキテクチャーの標準化や構築を手がけている。 |
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