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連続セミナー「渋谷テクニカルナイト」は、IBM のとりくんでいる多様な新技術を、週変わりでご紹介していくセミナーです。
主に技術者向けに、製品、近々製品になりそうなもの、今後のトレンドなど各種ご紹介していきます。
場所は交通の便の良い渋谷の駅ビル、忙しい人でも参加可能な金曜夜を中心に価値のある情報を各種ご提供していきます。
どなたでも参加できます。
開催概要
講演内容
| 2008 年、オープン化最前線 |
米持 幸寿 |
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IBM では、オープンアーキテクチャーへの対応、オープン標準の推進、オープンソースへの投資など、様々なオープンテクノロジーに投資しています。
OpenAjax、Dojo ツールキット、Ajax Toolkit Framework など、リッチインターネットアプリケーションのオープン化が進められています。ODF の推進、OpenOffice への参加、社内での Firefox や Linux ディストリビューションなど、Linux や Mac といったオープン・クライアントの利用推進にも取り組んでいます。また、OpenID への参加など、あらたなオープン標準も誕生しつつあります。これらをとりまく IBM の取り組みをご紹介します。
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講演者
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米持 幸寿 (Yonemochi, Yukihisa)
障害対応(メインフレームOS、ミドルウェア)、開発(障害解析ソフトウェア、ワークフローシステム、オブジェクト指向、Webなど)を経験。 2000年から、ソフトウェアのテクノロジー・エバンジェリストとして活動。 |
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