
|  | Amazon EC2 (Elastic Compute Cloud) で WebSphere Application Server をご利用ください。Java EE 5 認定の WebSphere Application Server は、EJB 3.0 対応技術をベースとしたアプリケーション・プラットフォームであり、革新的でハイパフォーマンスなSOA 環境の基盤として、業界の非常に多様なプラットフォームでビジネス・アジリティを促進します。 |
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すぐに利用可能な Amazon Machine Imageを使用してアプリケーションを開発してください。以下の方法から、お客様のご都合の良い方法をお選びください。
Amazon EC2 で開発を始めるためには、Amazon のアカウントが必要です。Amazon のアカウントをまだお持ちでない場合は、登録プロセスの中で作成することができます。
WebSphere Application Server AMI の使用方法についての詳細は、下記の資料を参照してください。
無償の開発用 AMI を使用する
独立系ソフトウェア・ベンダー (ISV) は、WebSphere Application Server 開発用 AMI (Amazon Machine Image) を使用して Amazon EC2 上でアプリケーションの開発を行うことができます。WebSphere Application Server AMI は Amazon Web サービスのご使用料だけで、時間制限なくご利用いただけます。また、オンライン・フォーラムによるサポートもご利用になれます。AMI に対する IBM の手数料はかかりません。
WebSphere Application Server 開発用 AMI に関する詳細については WebSphere Application Server AMI Catalog をご参照ください。
プロダクション用 AMI を使用する
WebSphere Application Serverを 1時間単位でご利用いただけます。Amazon Webサービスは、低価格で、使用量に応じた課金体系を提供しており、長期契約や最低使用量の制約はありません。
価格やサービスに関する詳細については、 Amazon EC2 Running IBM ページをご参照ください。
WebSphere Application Server プロダクション用 AMI に関する詳細については WebSphere Application Server AMI Catalog をご参照ください。
AWS 上で使用するための製品ライセンスを購入する
Amazon EC2 で開発を始めるもう 1 つの方法として、お客様自身の製品ライセンスをご使用いただくこともできます。プロセッサー Value Unit (PVU) に基づき IBM から取得したプログラム・ライセンスを使用して、Amazon EC2 Web サービス上に IBM プログラムをインストールして実行してください。詳細については、「PVUs required for Amazon Elastic Compute Cloud」に記載されています。
WebSphere Application Server のご注文方法についてはこちらをご覧ください。
AMI を使い始める際には、以下の資料が参考になります。
上記の他、「サポート」タブにはこの製品を評価または使用する上で役立つ資料が紹介されています。
他にもたくさんのIBM AMIがAmazon EC2 でご利用いただけます。
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