|  | レベル: 中級 Editorial staff, developerWorks, IBM
2009年 03月 17日 この記事は、DB2 V9.5 for Linux,UNIX and Windowsをベースとし、データウェアハウスを設計する上でのガイドとして作成されました。
大規模なデータベースにおいてデータウェアハウスを構築する際に利用されるDB2の機能を、概要、設計のポイント、考慮点という観点から解説しています。
InfoSphere Balanced Warehouseを導入されたシステム、またデータウェアハウス環境を構築される際にお役立てください。
第2章(1) 目次
- パーティションDB(DPF)の概要
- シェアード・ナッシング・アーキテクチャー
- データの分散
- パーティションDBの設計
- 分散キーの選択
- 均一なデータ分散
- 結合の種類
- Join時のデータ移動の最小化
- 表の配置
- 大量データの更新
- 大量データの抽出
- 考慮点
ダウンロード | ファイル名 | サイズ | ダウンロード形式 |
|---|
| 第2章区分化によるアクセス効率の向上(1) パーティション・データベース | 1.36MB |
FTP | HTTP |
参考文献
著者について  | |  | この記事は developerWorks の編集スタッフが作成しました。 |
記事の評価
|  |
|