|  | レベル: 中級 Editorial staff, developerWorks, IBM
2009年 03月 17日
このシリーズは、XML DBをデザインの流れ、デザインの際に必要な考慮点をまとめたものです。
DB2のpureXML機能を活用するためには、格納、照会に適したXMLスキーマの設計、ハイブリッドDB用物理設計が必要です。
このガイドでは、従来のデータモデリングとの整合性を維持し、XML DBを設計するために必要な作業をステップバイステップで解説しています。
第4章ではXMLスキーマ管理について詳しく解説します。
第4章 目次
- 4.1 DB2におけるXMLスキーマの利用
- DB2のXMLスキーマ対応の概要
- XML Schema Repository
- 4.2 XSRオブジェクトの登録と妥当性検査
- XMLスキーマの登録
- XMLスキーマによる妥当性検査
- 妥当性検査済みの文書の選択
- DTDと外部エントリの登録と参照
- XSRオブジェクトの状況照会と削除
- 4.3 XMLスキーマ・エボリューション
- XMLスキーマ・エボリューションへの対応
- XMLスキーマの更新
- XMLスキーマの互換性
ダウンロード | ファイル名 | サイズ | ダウンロード形式 |
|---|
| 第4章 XMLスキーマ管理 | 237KB |
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参考文献
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