|  | レベル: 中級 Editorial staff, developerWorks, IBM
2009年 03月 17日
このシリーズは、XML DBをデザインの流れ、デザインの際に必要な考慮点をまとめたものです。
DB2のpureXML機能を活用するためには、格納、照会に適したXMLスキーマの設計、ハイブリッドDB用物理設計が必要です。
このガイドでは、従来のデータモデリングとの整合性を維持し、XML DBを設計するために必要な作業をステップバイステップで解説しています。
第3章ではXML DBの物理設計について詳しく解説します。
第3章 目次
- 3.1 物理設計のためのDB2 pureXML機能概要
- 3.2 XMLDB物理設計のステップ
- XMLDB物理設計の流れ
- A 論理モデルから物理モデルへの展開
- B データベース・スキーマの作成
- C データベース物理設計
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| 第3章 XML DB物理設計 | 690KB |
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参考文献
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