|  | レベル: 中級 Editorial staff, developerWorks, IBM
2009年 03月 17日
このシリーズは、XML DBをデザインの流れ、デザインの際に必要な考慮点をまとめたものです。
DB2のpureXML機能を活用するためには、格納、照会に適したXMLスキーマの設計、ハイブリッドDB用物理設計が必要です。このガイドでは、従来のデータモデリングとの整合性を維持し、XML DBを設計するために必要な作業をステップバイステップで解説しています。
第1章では開発プロセスとデータモデリングを詳しく解説します。
第1章 目次
- 1.1 開発プロセスにおけるデータモデリングの位置づけ
- 開発プロセス全体に対するデータモデリングの位置づけ
- データモデリングとXMLDBデザインの基本的な流れ
- 1.2 XMLDBデザインのアプローチのご紹介
- XMLDB設計の流れ
- XMLDB設計の流れ
- XMLDB設計の流れ
- 1.3 データモデリングとXMLDBデザインの開発ステップ
- エンティティ・リレーションシップ・モデル設計
- 概念データモデル設計
- 論理データモデル設計
- XMLスキーマ設計
- 物理データモデル設計(RDB物理設計)
- 物理データモデル設計(XMLDB物理設計)
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| 第1章 開発プロセスとデータモデリング | 766KB |
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