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カブロボ・コンテスト
カブロボは、最初に早稲田大学発のプロジェクトとしてスタートしました。将来的にアルゴリズム・トレードの技術向上および普及に貢献すること、そしてこのコンテストの成果が一般投資家の投資活動に貢献することを目指しています。参加する方は自分の分身として、汎用のベースロボットを設定したり、独自のアルゴリズムを用いてロボットを自作するなどして、ご参加いただけます。
ETロボコン(UMLロボットコンテスト)
リアルタイム/組込み分野で広く教育に利用されている「LEGOMindstorms」でロボットを作り、UMLで分析・設計されたソフトウェアを実装する競技会です。UMLによるもでりんぐ部門とレース形式によるタイムトライアル部門があり、参加チームが技と知能を競います。システム開発における標準記法となっているUML(Unified Modeling Language)を用いた「ソフトウェアの設計=実装コンペ」です。
国際大学対抗プログラミングコンテスト(ACM/ICPC)
ACM 国際大学対抗プログラミング・コンテスト(ICPC: International Collegiate Programming Contest)とは、米計算機学会(ACM)が主催する大学・大学院生を対象とするプログラミングコンテストです。1977年のアトランタ大会から毎年開催されています。IBMは1998年から毎年このコンテストを支援し、ワールド・ファイナルでは唯一の企業スポンサーとして全面的に支援しています。
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